>>後に英語圏のファンが『THE END OF EVANGELION』の頭文字から「EOE」との略称で呼んでいたことが日本語圏のファンに"逆輸入"されて、
夏エヴァ公開間もない頃のニフティのエヴァ関連会議室でEOEは使われていた記憶があるので、逆輸入とは思えないのですが。
- 確かに完全に海外発祥、とは言いがたいですね。私も公開直後には見たように記憶しています。 ただ、EOEという映画の略称がひどく一般的になったのは、FFの普及による表記の影響が大きいと思いますし、少なくともFFのジャンルの示唆に使われるようになってから「EOE」という表記が国内で浸透したように感じています。「EOE」自体の表記は、やはり海外のほうが(国内に比べては)比較的初期から一般化していました。まぁ英語圏文化ですから当然ですし、もともとNGEといった呼び方など頭文字略称は多様される傾向にありますしね。
今一度「EOE」という表現の発祥、それとその普及率の変異について議論する上で、当時を記憶しておられる方の意見をもう少し聞きたいです。まだあの頃は自分はエヴァオタでもあまりパソ通はできなかったので。 (とはいえ、辞書の項目の内容充実という点から考えると、あまり意義のないような議論の気もしなくは、、、、ない)--43.244.59.88 2006年9月30日 (土) 21:59 (JST)
それとタイトル表記の件なんですが、「THE END~まごころを、君に」と英題が先に来るのが正しいような。
少なくともシト新生の方はアルバムADDITION収録の予告で「DEATH&REBIRTH シト新生」とミサトさん達が言ってますし、タイトルロゴも英題がメインです。